使い捨てマスク:去年から、明らかに違う風景


2011年06月17日 使い捨てマスク:去年から、明らかに違う風景を目にします。

工場、研究所、施設でのマスク着用と違い みな様は 街中で夏にマスクをしますか?
6月も半ばを過ぎましたが、去年から 明らかに違う風景を目にします。

街中や電車の中で、もうかなり暑いのに マスクをしている人がかなりいることです。
職業柄、マスク着用者の方を かなり意識して見ています。
当然、冬の多さとは比較できませんが、それでも街中で見渡せば、
簡単にマスク着用の人をかなり見かけます。

1月、そして最大のピーク2月、3月と新型インフルもピークは過ぎています。
過去、夏に入りかけているにも関わらず、
こんなに多くの人が マスクをしていることは、今まで無かったと思います。

この時期は、季節の変わり目ということもあって、体調を崩しやすのでしょうか?
常識的には、今の時期から 夏にかけてのマスク着用者は、やっぱり夏風邪でしょう。
エチケットマスクということでしょうか。 東日本大震災の影響でしょうか。

只今の「使い捨てマスク」価格(6月17日金曜午後3時)

※使い捨て 2層不織布マスク ・・・・・ @3.2 円 (c/s) ※箱単位でも販売
※使い捨て 3層不織布マスク ・・・・・ @3.5円      ※箱単位でも販売
※使い捨て レギュラーマスク ・・・・・・ @4.0 円
※使い捨て 衛生手袋 ・・・・・・・・・ @1.65円
※使い捨て 衛生エプロン ・・・・・・・  @12円
※使い捨て 衛生キャップ ・・・・・・・ @3.2 円
※使い捨て イージーキャップ ・・・・・・ @5円
※新登場 活性炭マスク ・・・・・・・・・ @50 円
安かろう悪かろうの 激安の活性炭マスクと違い、
充分な効果を出すように 目に見えないところまで、品質にこだわりました。
なお、最大の効果を出すために 1枚1枚梱包しております。
業務用マスクの為、表示価格は税別      
http://world-mask.com/  

※上記フォローメールは、表示する年月日の送信内容です。現在の価格・製品詳細と異なる部分があります。
 なお、URLが変わっている場合には、現在のものに書き換えています。